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流星ワゴン

人には誰しも分岐点がある。あの場所にもう一度帰れたら。。。変えることの出来ない過去に向き合う主人公カズ。3組の父と息子の姿が切ない。後半は涙腺崩壊でした。伝えたいのに伝えられないもどかしさ。親子ってなんだろうね。

ワゴンの子供。健太くんが可愛くて可愛くて。子供らしい元気な姿がかえって哀しい。カズの父チュウさんの使う方言が広島弁なの。田舎のおじいちゃんたちが使ってる昔ながらの広島弁。昔かたぎの頑固さが良く出てると思う。
私は親と正面きって向き合ってはいないと思う。どこか横を向いてる。親の気持ちがうざいときもある。私は親にはなれないんで、親の気持ちは永遠にわからないんだろうな。


posted by がるぼ at 20:12 | 本・ゲーム | CM:0 | TB:0 | TOP▲

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